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3ステップ授業でPTOT国試に確実合格!

第54回理学療法士国家試験解答速報

第54回理学療法士国家試験【解答速報・解説・総評 】特設ページ

 

-PTOT国試予備校鰐部わにべゼミナールとは-

 

 

鰐部ゼミナール(旧手帳塾)は理学療法士・作業療法士の国家試験合格を目指す予備校です。

※オンラインなので全国の受験生が対象です。(マンツーマン指導のみ直接指導有)

鰐ゼミの最高の3種の授業

  1. 全教科・7年分各問題の解説を完備!ショートムービー授業(映像授業)
  2. 応用力を身に着ける!週1回のリアルタイムネット集団授業
  3. 解法テクニックを学ぶ完全マンツーマン個別授業

を通して、「生徒―先生」1対1の指導を大切にしてあなたの合格をサポートします。

 

【鰐ゼミLINE@登録で解答速報完成時プレゼント特典!】

この度は、理学療法士国家試験予備校鰐部ゼミナールHPにアクセスいただきありがとうございます。

第54回理学療法士国家試験 解答速報はこちらのページにて掲載予定です。

解答速報の配信をご希望の場合は、LINE登録をお願いいたします。

 

 

↓当日はこんな感じで配信します!

  1. 作成の都合上、公開が遅れる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  2. この解答速報は、鰐部ゼミナール独自の判断によって解答を発表するもので、本試験の正解とは一切関係がありません。したがって、その情報の活用については、この点を留意いただき各自の責任において行ってください。
  3. 他サイトの解答速報もご活用下さい。

 

―残念ながら168点を越えられなかったあなたはコチラ↓をご覧下さい-

 

理学療法士の

再受験合格率は

【18~40%】

こんなに低い現実を

ご存知ですか?

なぜ再受験の合格が難しいのか?

1)環境

2)目標設定の誤り

この2点が合格できない原因です。

・どうしても次回合格したい!

・1回受けたから次回は大丈夫だろう

・塾に通うか、独学でやるか迷う

・アルバイトや仕事が始まるけど独学で合格できるかな

・再受験でも合格できる塾が知りたい

絶対に次回合格したいですよね?

しかし、再受験生には大きな壁が立ちはだかっています。

合格できない理由を2つご説明していきます。

原因1)環境の変化

現役生と、再受験の方は環境が大きく変わります。

表にまとめてみました。

 

  現役生 再受験生
秋までの日常 毎日実習。
本物の医療現場で臨床勉強
バイト・仕事
勉強時間 実習中は朝から晩まで。
勉強・授業があれば毎日6時間
やっても1日3時間
分からないとき 周りの友達に聞いて即解決 1人で解決しなければいけない
授業 国試対策授業を毎日
(養成校による)
あっても週1・2回
環境 頭の良い友達がいる 勉強していない友達がいる

 

「はじめまして。鰐部(わにべ)ゼミナールの塾長の鰐部です。

表を見ていただくと、現役生と再受験生の差は一目瞭然です。」

 

現役生は、死に物狂いで朝から晩まで実習を4カ月過ごしてから国家試験勉強に臨みます。

一方、再受験生は慣れないバイトや仕事に疲れて毎日が終わります。

国家試験とは程遠い環境で、知識はどんどん抜けていきます。

 

現役だと、分からないところをすぐに周りに聞くことができますよね。

再受験生にはすぐ聞ける相手がいません。

自分で調べたらいいと考えるかもしれませんが、理学療法士の国家試験で特殊な点は「参考書の解説を見ても、100%にならないようにできている」点です。

 

過去問を使って解説します。

51p-20
78歳の女性。左片麻痺。Brunnstrom法ステージは上肢Ⅲ、手指Ⅲ及び下肢Ⅳ。高次脳機能障害あり。要介護2。娘と2人暮らしであるが、日中、自宅で1人で過ごす時間があるため、回復期リハビリテーション病棟退院後、通所リハビリテーションを受けることとなった。
通所リハビリテーションの目標として優先順位が低いのはどれか。
1. 家事動作の自立
2. 着衣動作の自立
3. 歩行能力の改善
4. 排泄動作の自立
5. 立位保持能力の改善

皆様も解いてみましょう。

解き終わったら、参考書の解説を見てみましょう。(一部抜粋)

解答:1

解説:日中1人で過ごすために必要な動作として歩行能力(立位保持能力)、排泄動作が挙げられ、優先順位が最も高い。 家事動作と着衣動作は両方できなくても1人で過ごすことは可能であるが、上肢の麻痺の程度と高次脳機能障害の存在を考慮し、家事動作の優先順位がより低いと判断できる。よって答えは1.である。

「・・・う~ん。言っていることは分かりますが、決め手に欠けますね。」

 

国家試験では「選択肢の内容が毎回変わります」。

正答率をある程度下げるために、「新しい知識とMIX」して出してきます。

たまたまこの問題は分かっても、決め手に欠ける解説のままだと、他の選択肢が出てきたら確実に正解できるかどうか分かりません。

 

鰐部ゼミナール式では、本当の「考え方」をお伝えしていきます。

例えば先ほどの問題で、まず知らなければいけないことは「ADLとIADLの違い」です。

・ADL :日常生活動作 FIMやBIで評価をする生活で最低限必要な生活動作。
更衣・歩行・排泄など → 選択肢2・3・4・5

・IADL(APDL):日常生活関連動作 FIMやBIの項目にはない、応用的な動作。
家事動作・洗濯・公共交通機関の利用など → 選択肢1

と、大きな分類を知っていればグループ分けができます。

そして優先順位を考えたら、「応用的よりは必要最低限」 → 「だったら1が違う」と考えられます。

ADL(FIMやBIの項目にある)なのか
IADL(FIMやBIの項目にない)なのかを
判断すれば確実に正解できるということです。

いかがでしょうか。

理学療法士の国家試験は一つ一つの問題に出題者の「意図」が隠されています。受験生は「文字には直接載っていない背景や、求められている考えに気づいて」勉強する必要があります。

このような考え方は参考書にも載っていないですし、養成校の国試対策でもそこまで教える学校は大変少ないのが現状です。

 

 

原因2)目標設定の誤り

再受験に失敗してしまう、もう一つの要因に目標設定の誤りがあります。

1度試験を受けている場合は、感覚をつかんでいます。

しかし「1回受けているという余裕」こそが落とし穴です。

あと〇点足りなかったのだから、〇点分だけ勉強すればいいやとおもいがちです。

 

しかし!

「あと〇点でいいや」と挑む人と、「絶対に上位で合格するんだ」と挑む人では大きく点が開いていきます。

6割ピッタリしか取れない勉強をしていると、ちょっとのミス・苦手問題が多く出た・少し難易度が高い年度になった
だけで6割を下回ってしまいます。

「ありがちだね…。」

 

人は忘れる生き物です。

試験が終わったばかりの今は、知識が頭に詰まっている状態です。しかし、次回の試験は1年後です。

理学療法に必要な知識はとても多いですよね。
MMT・ROM・高次脳機能障害・整形疾患・各疾患のリハビリ・・・etc

今持っている知識は、日々の生活でどんどん忘れていきます。

それを考慮せずに、まるで1年間今の知識をキープできると思いこんでいる人が多すぎるのです。

 

あなたは、1年前の食事内容を覚えていますか?

1年前に友達と何を話したかを覚えていますか?

 

1年後の試験で、「あのときは覚えていたのに」と悔しい想いをするのは絶対に避けましょう。

 

 

「じゃあ何点を目標にすればいいの?」

「簡単です。まずは国試平均点の200点を目指しましょう。」

 

じつは国家試験の平均点は高いと感じかもしれませんが毎年200点なんです。

(確かに合格率70~90%なので、平均点が合格点くらいだと合格率が50%ほどになるはずです)

落ちてしまう方の特徴は、「自分には200点をとるなんて無理だ」と高い点数をとることは難しいと考えついつい「合格点を基準にする傾向にあります」

 

合格点は168点、その差は32点

国家試験というものは平均点より32点も低い点数で合格できる試験なのです。

残念ながら、落ちるということはその点数にも到達しなかった、ということ


もはや1点足りなかったから惜しい、と言えるレベルではありません。

そのため、平均点よりうんと低い合格点を目指していても、

目標が低く、勉強の質も低くなります

 

1年後のあなたは【もう絶対に失敗できない】というプレッシャーが今年より、何倍もかかります。

不安に押しつぶされて勉強が手につかなくなる前に、目標の見直しをしましょう。

12月・1月時点で200点を越えているように学習し、試験前も穏やかな心で勉強を進められるようにしていきましょう。

 

 

非常に低い合格率の中で合格するには?

一人・浪人生グループの中で勉強するのは不安だ、という方は、国家試験の勉強をサポートする塾や予備校を検討してみましょう。

「塾に行ったほうが良い人ってどんな人ですか?周りで行っている人も少ないのでわかりません。」

「自分で勉強して平均点200点を越えられなそうにない、越える自信がない人は塾に行くことをオススメします。」

情報が少ないので、塾には行かなくていいと言う人もたまにいらっしゃいます。しかし、目指すべき7割を下回ると、試験に合格できるかは賭けに近い状況ですよね。

プロのサポートを受けることで、確実に自分の合格率を上げる事が可能です。

 

予備校や塾に通った方が良いのか分からなくて不安な方のために、塾の形態についてご紹介していきます。

私は塾を経営しておりますが、予備校の講師もしていた経験もあるので参考にしていただければ幸いです。

 

塾や予備校の形態

まずは大きく分けて、個別指導か集団指導に分かれますが、

結果を出したいのであれば絶対に個別指導が有利です。

  個別指導 集団指導
アドバイス
成長度
モチベーション
予算

「集団に対するアドバイス」と「自分だけに向けたアドバイス」だと、後者のほうがもちろん響きますよね。

私も養成校で特別講義をする機会があり、一度に100人以上の生徒を相手にすることもありますが、やはり、『集団授業は成長度に個人差』が生まれやすいです。

意識が高く、講師の声かけやアドバイスを、積極的に受け入れることができる受験生はとても伸びます。

逆に、集団の中に埋もれてしまうことで、意識が低くなり、講師の声かけやアドバイスをTV鑑賞のように聞き流してしまう受験生はなかなか伸びません。

予算の兼ね合いを考えつつ、自分に最適な指導をお選び頂けると良いですね。」

 

 

重視したい点

塾を選ぶ際に一番重要視してほしいのは、「答え」を教えてくれる塾なのか、「分析の仕方」を教えてくれる塾なのかというところです。

同じ失敗を繰り返さないようにするためには、1つ1つの物事に対して適切なレールを引ける「分析力」が重要です。

世間一般でいう「マネジメント力」「PDCAを回す力」に該当します。

 

PDCAとは:「Plan=計画」「Do=実行」「Check=評価」「Action=改善」の4つの英単語の頭文字を取ったもの。

「P計画→D実行→C評価→A改善→P計画」
4つを循環的に繰り返し行うことで、仕事を改善・効率化することができる方法のこと。

国家試験だけでなく実際に働いているときにも、分析力は重要です。

分析力がある人とない人とでは、給料や働き方にも大きく差が開いてしまいます。

 

  • 実際の過去問を分析して勉強方法を自分で考えることができる
  • 間違えた問題の知識を覚えるために、自分の間違えを分析して改善策を考えられる
  • 低い模試点数でも、これからどうすべきか改善策を考えられる
  • 「ここは浅く・これは深く勉強すれば良い」と知識毎に判断できる

いわゆる自己管理・間違えた問題・勉強方法に対して、1度失敗しても修正できる力はなにより重要です。

試験に落ちてしまう子は、問題解決能力が不足している傾向があります。

それは分析方法ができないからです

知識を教えるだけの予備校ではなく、しっかりと「分析の方法」も教えてくれるような、施設選びをお勧めします。

 

分析力・考え方を学べる塾

 

鰐部(わにべ)ゼミナールでは、知識はもちろん分析力(問題解決力・考える力)を身に着けられるように力を入れています。

どんなに知識を与えても、その知識をどうやって覚えたら良いか、テストで良くない点でも自分を分析して改善策が分からなければ、落ち込んだまま悪い方向へ行ってしまいます。

 

「私は大学受験に全力で挑みましたが失敗しました。

大きな理由は、自己修正が出来なかったためです。過去の自分のような思いをした方を救いたいという気持ちで予備校を設立しました。」

 

 

鰐部わにべゼミナールの確実に変わる「映像授業⇒集団授業⇒個別指導」の3ステップ授業とは?

塾に通っても落ちてしまう受験生の典型的な例といえば…

  • 授業は聞いているが、授業だけでは解けるレベルに達しない。結果、本番で解けない。
  • 半年前の授業の復習は時と共に忘れ去り、テキストを見ても全く思い出せない。
  • 質問したいけど「全部忘れた?全部説明してくれ?勘弁してくれ」と言われそうで質問できない。
  • 勉強方法は説明されたけど、本当にこれで良いのかわからず、打ち込めないまま中途半端な学習で終わった。

 

鰐部ゼミナールは、これらのありがちな悩みを全て解決するための最高の授業を提供するシステムがあります。

 

鰐部ゼミナールは

  1. 「映像授業」で知識をあらかじめ身につけ、  ※映像授業は全教科・全7年分の各問題解説完備!
  2. 「ネット集団授業」で知識を確立し、
  3. 「完全個別指導」で問題を使って知識の応用方法を学ぶ

3ステップ授業で『確実な正答力を獲得する』ことをコンセプトにした理学療法士国家試験予備校です。

※オンライン授業のため、対象は全国の受験生です。

 

国家試験には、完全個別指導の必要性が高いと考え、創業時から個別指導をメインにしてきました。

合格するためには、「初めて見る問題にも正解できる力」を身につける必要があります。

つまずきポイントを授業で学び、確実に1分野ずつ定着させることで、確実なレベルアップを目指せます。

結果、あなたを悩ます「2択まで絞れたけど、曖昧で正解しきれなかった」問題がこれから自信を持って正解できるようになり、合格へグッと近づくことが可能です。

1ステップコース

  1. ショートムービー映像授業(見放題

・週1小テスト
・質疑対応(2・3ステップコースの方優先)
・模試アドバイス動画
・オンライン自習室

入会金:無料
料金:一括98,000円(税抜)

 

全教科の授業が動画で学べる、映像授業のみの1ステップコース。当塾テキスト付き。

2ステップコース

  1. ショートムービー映像授業(見放題)
  2. ネット集団授業(毎週火曜日10時~12時もしくは20時~22時)

・週1小テスト
・質疑対応(集団授業時の解答)
・模試アドバイス動画(5分アドバイス)
・オンライン自習室
・短期講習の無料プレゼント(1回20,000円相当)

入会金:50,000円(税抜)
年額費用:198,000円(税抜)

 

予算を抑えつつ、合格したい方向け。映像授業+集団授業の2ステップコース。

3ステップコース

  1. ショートムービー映像授業(見放題)
  2. ネット集団授業(毎週火曜日10時~12時もしくは20時~22時)
  3. 個別指導(2時間×月4回 全国対応)

・週1小テスト
・質疑対応(LINEで24時間OK)
・模試アドバイス動画(個別対応)
・毎日の勉強管理サポート
・オンライン自習室
・短期講習の無料プレゼント(1回20,000円相当)

入会金:50,000円(税抜)

初期費用:198,000円(税抜)
(映像授業+集団授業システム費)

月額:100,000円(税抜)

 

個別で「知識と分析力」を身に付けたいなら、映像授業+集団授業+個別指導の3ステップコース。

(完全個別指導のため、6名様限定となっております。ご希望の方はお早めにお問い合わせください。)

自身の状況に併せて最適なコースをお選びください。

https://youtu.be/v-4jo2yCQJk
↑約23分間かけて詳しく説明しているので、気になる方は見てみてください。

お客様の声

個人の感想です。

全員の方に同じ効果が出るとは限りません。


坂本様

養成校により仕組みは違うと思いますが、自分の学校では夜間部という事もあるのかあまり国試対策らしいことはなかったので、最初は何から手をつければいいか…という状態でした。

さらに自分は恥ずかしながらスケジューリングも苦手で仕事との両立もあった為、塾の環境は自分にとって良かったです!


芳賀様

映像授業は、時間や場所を選ばずどこででもでき、また、授業が進む中で専門科目になった時でも基礎に戻って曖昧な部分だけを選んで再度授業を受け復習出来ます

遠距離で鰐部ゼミナールまで来れなくても、また授業を休んでしまった時でも自分の空いている時間で学ぶことが出来ます。 映像授業は、文字だけでなく絵を頭に浮かべながら学ぶことで、より頭の中に整理されて学習できます。

テキストの最大の特徴は、見やすい図と表、わかりやすい言葉の説明。そして、鰐部ゼミナール独自のメソッドである、理解→暗記→アウトプット見ないで書く、説明)→練習問題で実力検査ができることだと思います。


高橋様

映像授業でも実際に先生と同じ空間にいる状態に近く、授業を何度も見返せたのがよかったです。

試験前日まで、映像が見られたことは合格に繋がる一つだと思います。


山岸様・金井様

山岸さん:塾のプリントがとてもわかりやすかったです。

絵や写真などが沢山載っていたので、後で思い出す作業をする時にもイメージしやすかったです。

金井さん:今まで国試勉強において漠然と勉強していましたが

先生から勉強した範囲を100パーセントに近い状態にする事と、何度でも出来るまで繰り返しする事の大切さを知る事が出来ました。


福島様

ただ説明されているだけでなく、要点をついて説明されていたり、イラストを書いてくださったり、マーカーを引いて分かりやすく見やすくされていたので、復習しやすく頻繁に使っていました。


長様

授業が身近な事に置き換えてくれるので分かりやすく、分からない所まで戻って教えてくれるので確実な知識になりました!

↓コースを一覧表にしました。(スマホだと見えにくいですがご容赦ください)

コースの一覧表を見る
 

1・2・3年生や忙しい方

1ステップコース

予算も抑えつつ絶対合格したい

2ステップコース

もっと手厚いサポートを

3ステップコース

6名様限定!

全教科収録!

①ショートムービー映像授業

毎週火曜にリアルタイム!

②ネット集団授業

×

※10時~12時の部

20~22時の部

その日の都合で好きな部に参加可

2時間×月4回!

③個別指導

× ×

※オンライン授業可能

週1小テスト送信
質疑応答

2・3ステップの方優先

集団授業時の解答

LINEでいつでも!

模試アドバイス ×

5分アドバイス

個別作成

毎日の勉強管理サポート × ×
オンライン自習室利用
短期講習の無料プレゼント ×
入会金 無料 50,000円(税抜) 50,000円(税抜)
料金 一括98,000円(税抜) 年198,000円(税抜)

初期費用198,000円
(映像授業+集団授業システム費)

月額100,000円(税抜)

わにべゼミナールに入ると…、

理解してからの暗記なので定着率が高い
次回の合格率を飛躍的に上げられる!
なんとなく分かったつもりでいたところが、しっかりと身に着く
一人でどうしたらいいのか悩まなくて済む
アルバイトや仕事とのメリハリがついて、1年間が無駄にならない
合格するまでに何をしたらいいかが分かる!
600人以上が合格している方法なので、安心して勉強に挑める

 

わにべゼミナールで

来年の今、一緒に喜びましょう!


気になる方はぜひ無料体験授業を受けてみてください。

お問い合わせフォーム、お電話(03-5357-8099)、LINE(@techoujyuku)のどれでも大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせください。
⇒例「無料体験授業を受けてみたい」

600名以上の合格を支えてきた鰐部(わにべ)塾長が、心からお待ちしております。

2ステップコース無料体験会・説明会

※1・3ステップコースの体験も同様にフォームよりお申込みください

ネット集団授業:

  • 3月5日(火)7日(木)12日(火)14日(木)19日(火)26日(火)28日(木)
  • 4月2日(火)4日(木)9日(火)16日(火)19日(金)23日(火)
    【10:00~12:00】
    ※何回でも参加可能!早くから参加すると最大13回無料で授業を受けることができます

スマホ/タブレット/PC どちらからでも簡単にご参加いただけます。

当日ご参加できない方はオンデマンド配信(Youtubeの限定配信)にて受講可能。

内容:

  • 54回国家試験解説(質疑応答あり)
  • 勉強方法講座(徹底比較!合格勉強法とNG勉強法)
  • 科目別授業(生理学・専門医学・実地問題対策 など)

参加費:無料

事前に資料印刷が必要です。
印刷環境が無い方は申込み時にお伝えください。

参加方法

1.「2ステップコース体験希望」を選択してください。

2.参加希望日を自由記載欄に入力(何回でもご参加いただけます)

3.送信ボタンを押す

⇒準備に関するご案内文、体験版ショートムービー授業ページをメールにてご連絡いたします。

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